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2020年5月12日火曜日

大学1年の君へ

大学1年の君へ

友達は多いほうがいい
大学といえどクラスで授業をする場合も多いのでクラスにも喋れる人を作っておこう
サークルには必ず入ろう、3つくらい入るといいと思う
意識の高い友達を見つけよう、きっと良い影響があるに違いない
近いコミュニティの異性に手を出さないでおこう、よくこれによってコミュニティが崩壊する話を聞く
周りを見て身だしなみに気を配ろう、中学生みたいな服は"""ガチで"""浮いた

勉強をしよう、というよりはGPAを上げよう
なぜならばGPAが2.50程度あれば大学の給付型奨学金に申し込めるケースが多々あるからだ
バイトにゴミみたいに時間を費やすよりも勉強をして給付をもらった方が建設的だろう

物件を探す時の話。
超具体的な例を上げて明治大学(1〜2年は明大前、3〜4年は御茶ノ水,神保町が最寄り)に通う私がしてしまった失敗をここに書いておく。
明大前までなら京王線の八王子方面で特急が通るところで良いだろうと聖蹟桜ヶ丘駅周辺で決めた結果、3年から引っ越すとなると更にまた初期費用が30万ほどかかることに気づいてしまった。
それなら最初から少し高くても明大前、御茶ノ水両方向に近い物件にしておいたほうが良かった。
その点吉祥寺や笹塚はどちらにも電車一本で行けるので最適だろう。
あーマジ失敗。

身分証明書の話。
マジで何もしてない学生が入学時点で持っている身分証といえば、おそらく学生証と保険証くらいだろう。
パスポートは金額も大きいし発行までに結構時間がかかる、運転免許証は原付だと時間はあまりかからないが金額が10000円とかなり高く車だと金額も時間も莫大なものとなる、マイナンバーカードは普及率が低いので取っている人はいないだろう...申請しても現時点では1ヶ月、1年前だと3ヶ月はかかっていた。
1週間程度で発行できていた住基カードはマイナンバーに潰され、在留カードとかは論外。
そして何より論外なのは、学生証は基本的に身分証明書として使えないのだ。
国公立私大問わず都立大を除くすべての大学の学生証が公的身分証として使えず、銀行口座開設や契約の場面で差し出してもNOと言われるだけである。もう学割証に改名したらどうか。
公共料金の領収書なども身分証の補助として使えるケースが多いが、それも入学直後では入手が厳しい。
そういった場合大学の給付を貰うとき等で銀行を指定された場合に詰みが確定してしまう。
なので入学前までに絶対にマイナンバーカードを申請しておこう。
加えて引っ越し前の住所の住民票を貰っておく等の対策もしておこう。
(住民票を移す場合は転入届を貰っておいて提出して住民票貰えば勝ち)

2019年6月24日月曜日

勉強

一般より多少出来ない人(?)目線で書く

英語
→英単語をひたすらやる、何回もやる、覚えててもやる、忘れたところはチェックして何回も見る
→英文法は初回や最初の方は網羅系参考書を読んで問題集へ、間違えたところはチェック、問題の答えを覚えてしまったら何故そうなるのかを説明できるようにすること。
もう十分だと思ったらセンター過去問やらランダム系問題集やらをやる、絶対に完璧じゃないのでそこで自覚をして参考書や前の問題集に戻る事になるはずだからそうすること。
理解が遅れてくる事もあるから絶対に続ける事。
→解釈は基本はここだをサラッとやってからわからないところだけをピックアップして潰し、基礎技術100を高速回転、何回もやり必要に応じてポレポレも何回もやる事。
速読の練習にもなる。
音声は正直いらないと思う。
→長文は問題解いてその後読みまくること。
ただ読むのではなく精読速読内容理解全てを意識するように。最初は1つずつでいいから。
あとはスマートな解き方を追求し、洗練させること。
長文の難易度は自分に合ったものから。
→リスニングはディクテーション。
→英作文は英文暗記からの応用、発想、あとは読むために覚えた単語や文法語法熟語のアウトプットになる。


2019年4月27日土曜日

バイトはそこまで頑張って働く必要は無い

バイトの時給は地方なら800円台、東京でも1000円前後が大半

生活保護を時給換算した値段とほとんど同じような価格である

そんなゴミみたいな値段でこき使われるのがアルバイト、それは経営者側からしたら最低限のコストで最大限のパフォーマンスを出したいので当たり前のことではあるがこちら側からしたら舐めんな死ねと言いたいところである

ところでこの時点で『働かせてもらうんだから』などとのたまうウンコが散見されるが、お金を貰うのと同時にこちらも労働力それも安価なものを提供しているので本来はイーブンな関係なのである

従って上司を過剰に持ち上げる義務も必要も無く、部下が蔑ろになっていい理由も無いのである

これは儒教の考え方が影響しているのではと思っているがそんな事はまあどうでもいい


話を本筋に戻して、時給1000円で働いたとして1時間に10の仕事をしゃかりきになってやっても時給は1000円。

8の仕事を適宜手を抜きながらやっても時給は1000円。

時給なんて固定なので何も変わらないのである、従って労力を割かない方が得をする。

馬鹿は『働く以上キッチリ働き詰める!』『時間外労働上等!』などと言うが、本当に馬鹿だと思う。

何が彼らをそこまでやる気にさせるのか?

労働量を増やせば増やすほど給料も増えるというならいざ知らず、そんな所絶対に無い

自分で自分の労働単価を下げているのである、元々低いのにこれ以上下げてどうするのか


今日はここまで。

本記事の更新はまたいつか。

2019年3月30日土曜日

勉強が出来ると得をする

勉強が出来ると得をする


勉強は得である

何故得だと言えるのか?

いくつか根拠を挙げて説明したいと思う

まず、勉強が出来れば良い大学に行ける

良い大学に行ければ良くない大学よりも環境が良い上に良い企業に行ける可能性


国公立大学

国公立大学は私立大と比べて約半分とかなりのが違いがある



奨学金

日本学生支援機構の奨学金も給付型や第1種は成績などで左右される

また大学独自の奨学金、例えば法政大学や中央大学の奨学金は高校の時の評定が3.8以上などと条件をつけている場合が多い。

その類の条件を見たことがないのは早稲田大学だけである。

だがその早稲田大学に入るのにも結局は、というよりもストレートに学力が必要なのである。



2019年3月5日火曜日

進学先

明治法経営に合格、首都大法は待ち、金沢後期文系は出願のみ。

多分首都大法は落ちるので明治法に進学する。

首都大法受かってたとしても多分迷った後に明治法になると思う。

まず両者に学力的な違いはほぼ無い。

明治法の方が微妙に就職が強かったはず。

明治は全国的知名度があるが首都大/都立大は微妙に劣ると思う。

学費は高いが給付型奨学金を利用するので少しは下がるし、そうしたら両者の差は100万ぐらいになるが100万ならまだ働いて返せない額ではないと思う。

100万を多く払って全国的に微妙に強い地位を得られる。


追記

首都大落ち、落ちる直前まで迷ってて実はやっぱ首都大行こうかなと思っていたところで首都大落ちが確定した。

後期金沢はB判定ではあったが論文向けの勉強を全くしていなかったのでただの金沢旅行になると思い試験を放棄した。